|
無益なやつです
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 夢を見ているような4日間だった ´: : : : : : : : : : : \_ /: :.{ニ二二二二二ニヘ : : ヽ /: : : : !\: : :\: :j /:/ ∧.: : :{ //: : : :.|´ ̄ ̄`^ ^´ ̄ ̄`| : : :| ′: : |: :.| _ |: : : |ヽ i :| : : |: :.|ー- _, 、__/ |: : :│ | :| : : |: :.| j: : : :| i / (l : 八: :トーtッ‐' ーtッー/:/:..: :| | まぁ夢だったろうさ //从.: : :ヽ:l ー一 ー-/:イ: : : :| ! . 厶-∧ : : : | | : : : | ノ 厶ヘ: : : トu. tー ァ ノ|: :∧j /:::::'.; :.|::::l` ーr-z-=七´:::| /ヽ /:::::::::::::∨\| /ヘ、 |::/::::::´::::::〉 {::::::::\:::::::::/:| ∨ 公∨|〈::::::|/:::::/ ∨:::::::::∨:〈:::::|〈〈_ノ|ヽノ|:::〉:::|::::::ハ {\:::::ノ|::::::\| |」 |」 |:/:::::|::::/:::| |:::::::::::::|::::::::::::| o |:::::::::|:/::::::} ∨:::::::::|::::::::::::| |o:::::::|::::::::,′ . }::::::::: |::::::::::::| \/|::::::::::|:::::::{ PR
それについて語る気はさらさら無いし
語ったところで何が変わるわけでもないと 僕は今の君の本名さえも知らないんだと気づいて少し泣きたくなった 帰り道 妙なことを考えていた 潔癖症とは贅沢病の一種なのかと そもそも菌とか清潔とかそういう概念が存在しなかった頃には 当然この潔癖なんてものはなかったはずだ 妙に人間が培った英知とともにこの妙な症状は少なからず人々に現れ始めたのだろう あとそんなこと言ってられない生活環境でもないというのもでかい 要はある程度の教養と豊かさが揃って発症する この国にはそういう類の病が多すぎる 処分するべきは他にある気もするのはそのせいか
どっちかだった気がする
記憶がある それは悲しい思い出 思い出はなぜか悲しい そう ここは極東 rainy day 社会的には人々が何かに勤しむ今この時 この真昼間 ただ音楽を聴きながら外眺める 明日は晴れるといいなとか 淡い期待を持ってみる 働くことっていうのが何か意識として変化してきた でもどうかわったかっていうのを書くほどの変化ではないのかもしれない でもいつかみんな働く 何かを置きざりにしながら 仕事を置き去りにしたT氏がU遊白書連載時に残したア行の定義がおもしろかったので転記 あ アシスタント→作品を手伝ってくれる人。作品の99%を担う場合もある。 い 胃炎→アシスタントにこの病気が多い程、その作家は一部の読者に評価される。 う 打ち切り→雑誌の良心。 え 影響→誰も知らない人から受けること。そうすればオリジナルだと思われる。 お 落とす→作家の良心。賛否は勝手だが、これをステータスと考えるのは、愚かだ。 このころから今の片鱗は見せていたのかもしれない あ あと今働いてないのは有休だからですよ ぷぇー ,,.. -"フノフー 、 //r''ー`''ノソヾ、`ヽ / /j' `'ヾヽ / しi, ゙i l | ノ / ̄  ̄ヽ || / !,不|--( ー゚ ' ).~( ー゚ ')-|l < ドラクエオモロー ヽ似. ,、 i、 |! \ ヽ` 'ーv-'ヽ 〃 . !゙iヽ ー'=''='- 〃 `'|\、  ̄ / /| `:::ー-- '" |、\
そのくらいじゃあ人は変わりません
日々は過ぎていくだけ だから誰かの日々の経過など知る必要はないということ 恥の多い人生を送ってきました そしてこれからもそうするのだろう もう何も健やかならずやだ むしろふちゅるやだ __ /´.:::::::::::::::...` ヽ /.:::::/ヽ、.:::::::::::::::::...ヽ /::::::l/ ヽ、.:::l:::::::::::. i l.:::::::lノ `ヽ`l.:::::::::::::.l ふちゅるやって言うなー l.:::.ヘl● ● l,イ.::::::::.l ,>::::l⊃ 、_,、_, ⊂⊃.::::/、 /⌒.<,;;;::.ヘ ゝ._) ノ::/⌒i::.ヽ、 \ /:::::/ヽ>,、 __, イァ/ /ヽ ̄ /:::::/ ヾ:::|三/::{ヘ、__∧ ̄ `ヽ< (ヾ∨:::/ヾ:::彡' 止まっていた時間が動き出す
たとえばほの罪が再開するとか
今日は一年目で一人 2年目以上の人たちの飲みに乗り込んだ
自分としても楽しんだしかなり理想的な飲み会だった気がする
久しいことだ
記憶がある上でこれくらい楽しんだのは
というか火曜日は記憶もなくした
店の階段を降りるところからきれいに記憶がなく
気づけば布団の上で二日酔いの朝を迎えていた
目立った外傷もなかったが
今日先輩に聞いた話によると夜ゲロゲロ寮のトイレで吐いている俺を見かけたらしい
全く覚えていない
よくもまあちゃんとした駅で降りて15分も歩いて帰りついたものだ
たぶん誰かに電話してたんだろうけど内容は全く覚えていない
明日も飲むから5日連続のみだ
馬鹿すぎる
他にすることあるだろうに
最近は前にもまして自分が大したことない人間だと実感する
正直同期の中でするべきことをしていない人間ベスト3に入る気がする
出世しない人間の代表格でしょうね
出世しないと給料も上がんないし
お先真っ暗ですね
年功序列的に給料上がっていった人たちに「成果出さないと給料あげれないにきまってるよ」的なことを言われると
少し理不尽に感じる
再就職っていってもそんな歳のボンクラ研究者など雇ってくれる会社などないだろうから
路頭に迷うのでしょうね
そう
最近一つ気づいたことが
自分はどうやら研究職に向いてないようだ
部署移るくらいのことは普通にするかもなって最近切に思う
でもまあやれるだけやってみようと思う
ていうかこんだけ切れ者集まってていい製品できないって全然意味わからん
とか最近思う
こういう切れ者に自分がなれる自信すらないのに
何か間違えたかな
あがくだけあがいて
努力できるだけして
それでもだめならなんかもう仕方ないのかなって思う
だからまずは努力してみよう
そこからかな
何か待ってたようなそうでもなかったような物たちが世に出てきて
期待の分だけ少し失望して
他の生き方なんてできなかった
今が最善最良の現実
そんな錯覚を抱いていくのだろう
俺から見ればだれの人生もうらやましい
だから自分の人生にも羨望を持って生きるべきなのかもしれない
そういう意味で客観的に
でも本質的に主観的な生き方がしたい
ネガを否定する人間を自分は信用しない
内向を無視する人間も同様だ
本質を無視して自分の思い込んだ前にしか進もうとしない人間
幸せなんだろうが自分は何か違う気がするからそういう生き方ができない
そういう人間を否定すること
やむを得ずそういう生き方しかできない人間を否定して正義面する輩
そっちの方が何も生まずに死んでいく人間よりいいのかもしれない
そう思うともう何かどうでもよくなった
もう何考えてるのかわからんやつしかいない
次のページ>>
|
カレンダー
フリーエリア
最新記事
(08/25)
(05/20)
(10/02)
(07/04)
(06/27)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
Y.S.しげる
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/07/04
職業:
学生
趣味:
ギターとかニコニコとか
自己紹介:
ブログとか始めてみた。とりあえず
ブログ内検索
|